シーラーとして根管充填に使用できます。 加圧根充処置でも算定が可能です。 (患者様に許可を取ることもなく使用可能です。) 詳細表示
【バイオシーシーラー】MTAを用いた水酸化カルシウム系シーラーを用いるメリット、デメリットはなんですか?
メリット:MTAを含有しており、長く続く抗菌性(強アルカリ性:PH11~13による抗菌作用)、生体適合性、カルシウムイオンの放出、密封性(膨張性) デメリット:水で固まるので冷蔵庫などでの保管は不可(常温保存)なので、使用の際は前処置で根管内の環境にも気を付けなければならない。 詳細表示
【バイオシーシーラー】硬化したバイオセラミックシーラーを再根治の除去は可能ですか?
再根治の除去は可能です。 超音波スケーラーの後、根管の超音波洗浄※を行い、最後にリン酸エッチングを行って下さい。 ※プレシジョンUltra X(弊社販売)を推奨 詳細表示
硬化時間は240分以内です。 当日のコア形成はできませんのでご注意ください。 詳細表示
【バイオシーシーラー】MTA成分含有量はどれぐらいですか?
約60%です。その他は造影剤・流動性を出す材料などが含有されています。 詳細表示
【バイオシーシーラー】保管方法は、常温保管ですか?冷蔵保管ですか?
保管は常温保管です。15℃~30℃で湿度60%未満で保管して下さい。 冷蔵庫保管は禁止です。 MTAは湿気に弱いため、使用後はキャップを完全に閉めて、付属の袋に入れチャックをしっかり閉めて保管して下さい。 詳細表示
¥13,640で0.5g×4本入りを購入して頂きますと、1根管当り約¥426かかります。 詳細表示
【バイオシーシーラー】0.5gのシリンジ1本で、何回くらい使用できますか?
約8根管分使用できます。1パッケージでシリンジ4本入りですので、おおよそ32根管分です 詳細表示
シングルポイント充填は可能ですが、専用ではありません。 通常のシーラー材としてもお使いいただけます。 詳細表示
【バイオシーシーラー】CWCTで使用したいのですが、温度は何度まで使用可能ですか? ※CWCT:Continuous Wave Condensation Technique
バイオシーシーラーの使用可能な温度は、200℃迄ですので設定を確認の上お使いください。 ※参考:弊社販売のMTAフィラペックス150℃まで 詳細表示
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