資料 ポセイドンSタイプ トラブルシューティング資料 資料 ポセイドンセントラルタイプ トラブルシューティング資料 詳細表示
【ポイセイドン】ポセイドンの生成する電海水の残留塩素濃度はどの程度か?
生成量や原水の塩化物イオン量により異なりますが約3~5ppm(約3.0~5.0mg/1L)です。 詳細表示
【ポセイドン】ポセイドンはどれくらいの量の中性電解水を生成できるのか?
設置地域の水量・水圧により異なりますが、、セントラルタイプで最大約20L/毎分、Sタイプで最大約3L/毎分の中性電解水を生成します。 詳細表示
【ポセイドンSタイプ】エラー03が表示される。どうすればいいですか?
エラー03は連続電解エラーです。 一定時間休みなく電解状態が続いた時に表示されます。 ユニット内で連続して水が流れている状態ですので、 ユニットを使用していなくてもエラーになる場合は、 スピットンやバキューム回路などで水が流れたままになっている可能性があります。 詳細表示
【ポセイドンセントラル】エラー05が表示される。どうすればいいですか?
エラー05は機械内部で、水漏れが検知されたエラーです。 ポセイドンの電源を切り、ポセイドンの接続配管バルブをバイパス側にしてください。 その後、販売店へ修理を依頼して下さい。 詳細表示
【ポセイドン】ポセイドンはどういった仕組みでユニット水ホース内を除菌しているのか?
ポセイドンは水道水に含まれてる塩化物イオン(Cl-)を電気分解し、残留塩素濃度の補正された中性電解水を生成します。 残留塩素上昇により水自体の除菌効果が高まり、ユニット水ホース内での微生物の繁殖を抑制します。 詳細表示
【動画】[ポセイドン セントラル]フィルターの交換方法が知りたい
ポセイドン セントラルタイプのフィルター交換方法は、動画をご覧ください。 尚、旧フィルターと現行フィルターで交換方法が違います。旧フィルターと現行フィルターの見分け方は下記をご覧ください。 【動画】ポセイドンセントラル フィルター交換方法(旧フィルター) 【動画】ポセイドンセントラル フィル... 詳細表示
定期的な交換を怠るとカルシウムなどの鉱質分や、サビなどの汚れがユニット給水経路に流れ込み、水量・水質低下による動作不良、水回路の詰まり、漏水の原因となります。 詳細表示
【ポセイドン】エラー02が表示される。どうすればいいですか?
エラー02は電解時の電圧低下のエラーです。 水中に硬質が多く含まれている地域の場合、機械に異常が無くても起こることがあります。 電解の強さ(L1~L6、L6が一番高い)を上げられる場合は、一段階あげてみて下さい。 既にL6になっている場合や、濃度的にこれ以上あげたくない場合は 修理や電極の変更が必要と... 詳細表示
【ポセイドンセントラル】エラー03が表示される。どうすればいいですか?
エラー03は電解時の電源異常のエラーです。 水質が一時的に変化した際、機械に異常が無くても起こることがあります。 一度装置の電源を切り、しばらくした後に再度電源を入れて下さい。 エラー03が頻発する場合は内部電源の不良が考えられますので、修理更が必要となる可能性がございます。 詳細表示
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