【フォースデンティン】混和塗布の場合、等量で均一になるように混和することを推奨しております。塗布方法による効果の違いについては、象牙細管封鎖に必要なA液の成分密度・浸透しやすさから、個別塗布法⇒ラバーカップ使用⇒混和塗布法の順で効果が期待できます。症状に応じて使い分けをご検討ください。