{数値の判定目安} ・29.6以上 正常 ・28.0~29.5 境界域 ・27.9以下 口腔内乾燥状態の疑い ※既存検査、他覚所見、VAS(Visual Analogue Scale)などと併せた診断が必要です。(埼玉医科大学を中心とした多施設共同研究による) 詳細表示
口腔湿潤計ムーカスの動画、操作編です。 詳細表示
【Murata口腔湿潤計ムーカス】センサーカバーは付属していますか。
【口腔湿潤計ムーカス(Murata)】別売です。Murata 口腔湿潤計ムーカス 専用センサーカバーを併せてご購入ください。 商品コード:409164 Murata 口腔湿潤計ムーカス 専用センサーカバー120枚 詳細表示
清潔な布をぬるま湯に浸してよく絞って軽く拭いてください。 水、消毒用アルコール、有機溶剤、ポピドンヨードなどは使用しないでください。 防水ではないため故障の恐れがあります。 センサーの汚れや傷防止のため、使用していないときには必ず保護キャップを付けて保管してください。 ドライヤーで乾かすことも故障の原因と... 詳細表示
【Murata口腔湿潤計ムーカス】使用する前にうがいや歯みがきをした場合、数値に影響は出ますか。
【Murata口腔湿潤計ムーカス】Murata口腔湿潤計ムーカスは舌とセンサカバーの間の水分(唾液)の存在によって変化する電気的特性に基づき数値を示しています。 うがいや歯磨きによる水が口腔内に残存していれば湿潤度が高くなります。これは口腔水分計ムーカスも同様です。 詳細表示
舌背部を連続して、3回測定してください。その都度スイッチを切る必要はありません。連続して測定が可能です。その際、中央値を採用してください。 例) 1回目 28.9、2回目 29.2 3回目 28.7となった場合は、1回目の28.9を採用します。 詳細表示
口腔水分計ムーカスの特徴や使用方法を紹介した動画です。 詳細表示
【口腔水分計ムーカス】電源は入っているが、たまに反応しないときがあります。
先端のセンサー部分がスイッチになっています。 舌背の測定部位(先端から約10mmの舌中央部)に、センサーが垂直になるように当てます。 200g以上でしっかり押し当ててください(少し強めに押し当ててください) ※200gのイメージは、歯磨き時に歯ブラシをやや強めに押し当てるイメージです。 詳細表示
【口腔水分計ムーカス】電源ボタンを押しても表示画面に何も出ない
電池が切れている又は電池が正しくセットされていないおそれがあります。 詳細表示
【Murata口腔湿潤計ムーカス】ディスプレイにE-3が表示されました。
【Murata口腔湿潤計ムーカス】電源をOFFにして、新しいセンサーカバーに交換したのち、再度電源をONにしてください。 再度エラーが出る時は、電源をOFFにして、センサー部を清掃してください。十分に乾燥したことを確認し、新しいセンサーカバーを取り付けてから、電源をONにしてください。 詳細表示
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